集団ストーカーの正体は『やりすぎ防犯パトロール』だった/検索掲示板

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集団ストーカーの正体は『やりすぎ防犯パトロール』だった
【1】投稿者名: 創価学会が防犯パトロールを悪用している さん 返信・コメントする
2020年05月24日 14:36 やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視 2009年3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞

この記事で問題になった通称やりすぎ防犯パトロールの問題ですが、これは創価学会と警察署が引き起こしていたようです

掻い摘んで説明すると

・創価学会は、町内会や老人会、PTA、商店会などの住民組織に関し、学会員が役員になるよう積極的に働きかける運動を
 90年代末から始めており、その結果、多くの住民組織で、役員が創価学会員であるという状況が生まれた

・防犯パトロールは地域の住民活動ですので、担い手は住民組織です
 しかも防犯活動に関する会議や協議会には、住民組織の代表として役員が出席する為
 防犯活動や防犯パトロールに対して、創価学会が間接的に影響力を行使できるようになった

・防犯パトロールは住民が行っている為、住民が不審者や要注意人物にでっち上げられ、トラブルになっていたのですが、
 創価学会はその緩さに目をつけて、住民組織を握っている状況を利用し、嫌がらせの対象者を不審者や要注意人物にでっち上げて
 防犯パトロールをしている住民らに尾行や監視、付き纏いをさせるようになった

・防犯パトロールは地元の警察署との緊密な連携によって行われる為、警察署の幹部を懐柔してしまえばし放題できますので
 創価学会は警察署幹部を懐柔して創価学会側に取り込んでしまい、不審者にでっち上げた住民への嫌がらせに加担させました

・主に当該警察署に勤務すると考えられる創価学会員の警察官を動かして、恐らく非番の日だと思いますが、職権自体がないにもかかわらず
 私服警官を偽装させて管轄内を歩いて回らせて、防犯協力をお願いしますと住民に協力を求めて回り、
 防犯とは名ばかりの、ただの嫌がらせ行為を住民らに行わせた(防犯協力と称して依頼して回っていた警察官の正体は所轄勤務の学会員警察官です)
 ※これに加えて防犯要員が同様のお願いをして回っています

・こうして防犯パトロールを悪用し、住民を欺いて嫌がらせをさせつつ、創価学会自体も会員らを動員し、組織的な嫌がらせを連動して行った

つまり警察署に勤務する学会員警察官、警察署幹部、創価学会が通称やりすぎ防犯パトロールの黒幕です

>>0
最初に問題として世に出たのが、2009年、>>0にあるやりすぎ防犯パトロールという記事
この頃は警察が防犯パトロールを使って住民を不審人物(犯罪者予備軍)扱いして
尾行や監視をさせているものだと考えられていた

その後、ネット上で、これをやっているのが創価学会だ、という噂が2012年頃に出た
更に2013年には、コンビニ店員が、警察官から防犯活動への協力を依頼されたのだが
その内容がどう考えてもただの嫌がらせで、こんな事はやりたくないという告発が出た
これが>>0に出てくる嫌がらせを依頼して回ってる警察官の話

時の経過と共に、徐々に構図が明らかになって行って
例えば防犯協力者には創価学会員が多く、彼らが積極的に協力者になっている話や
創価学会自体が自前の防犯団体を持っていたり、積極的に防パトやってる事とか
嫌がらせに防パトを利用しているらしい事がわかっていった

そうしてツカサネットの記事が出てから11年近く経ってようやく辿り着いたのが>>0
妄想だのなんだのとやってる側が言い逃れ出来ない状況になってる
    【 2 】投稿者名: 創価学会が生活安全条例の助成金を横領している さん 返信・コメントする
    2020年05月24日 14:37 警察三大裏金には、

    •捜査費
    •捜査報償費
    •生活安全条例の助成金

    がある。三つ目の助成金は警察から自治体の防犯団体の防犯パトロール活動に支給され、
    まさに、創価による防犯パトロールの悪用に税金が浪費されている。

    以下に、推測した癒着構造を書き下していきます。

    創価が警察や自治体の防犯団体に侵食し、
    防犯パトロールと称して集団ストーカー犯罪をやってる。
    警察手帳を見せて防犯協力と称して、
    一般人を騙して加担させる。

    警察から防犯団体に防犯パトロールのための生活安全条例の助成金が支給されるが、
    創価警察から創価の防犯団体に流れる場合は、
    正規活動でない違法な防犯パトロールに対する支給であるから、
    実質的に横領になる。
    しかも、創価同士なら口裏合せ等で資金洗浄可能。

    なお、この違法な防犯パトロールを隠蔽する方法として、
    愛知県警の天下りポストを創価が用意する見返りに、
    創価の犯罪をもみ消してる疑い。

    また、国交大臣が公明党であることを考えると、
    創価が建設業界で大きな影響力を持ち、
    建設関係の天下りポストを用意するための根回しもできるでしょう。

    298名無しピーポ君2018/01/28(日) 16:20:51.09
    >>297
    それ、気づいていて書いているのか、本当に気づいてないのかわからないけど

    >大成建設(株)名古屋支店
    >(株)大林組名古屋支店
    >鹿島建設(株)名古屋支店

    全部創価との関わり合いが深いとされる会社ばかりじゃないですかw
    県警本部の斡旋ってなってますが、下手したらそれは表向きで
    このポストを用意したのは創価の可能性もありますよ

    あと後述しますけど、あなた、もしかしたらとんでもない大ネタを拾ったかも知れませんよ


    創価が防犯パトロールを悪用している

    創価が生活安全条例の助成金を横領している
    【 3 】投稿者名: 創価学会が生活保護を不正受給している さん 返信・コメントする
    2020年05月24日 14:38 2003年10月9日(木)「しんぶん赤旗」

    社会リポート

    生活保護不正公明市議に疑惑

    「生活実態なし」市は支給打ち切り

    宮城・多賀城

     宮城県多賀城市で、公明党市議と同居している義母をアパートに一人住まいだということにし、生活保護を長期に受給していたことが発覚。市議会は不正受給疑惑を調査する特別委員会を設置しました。「福祉の党」を自称する公明党の「地域サポート」の実際は――。

    市議会が調査特別委設置

    本人「穏便に」

     九月二十四日の市議会本会議。決算の討論でこの問題を取り上げた日本共産党の藤原益栄議員に、公明党の女性議員がかみつきました。「事実無根。撤回せよ」

     「それなら言わせてもらう」と藤原議員。こんな事実を明らかにしました。疑惑の当人である公明党の根本朝栄議員が、第三者立ち会いで藤原議員に「(受給した保護費の)二年分を返還するから穏便に」と要請してきた、という内容です。

     休憩後、女性議員は「撤回要求を取り消す」。さらにその後、「私の発言を議事録から削除してください」。

     疑惑についての評価はともかく、公明党議員も認めざるをえなかった“事実”とは――。

     発端は藤原議員あての女性の市民からの電話でした。根本議員の妻の母(84)は市内のアパートに住んでいるとして生活保護を受けているが、実際は住んでいない。おかしいではないか。

     「半信半疑で行ってみると、若者向けのワンルーム。ベッドははしごで上る中二階。これが老人の部屋かと驚いた」

    5年間も…

     実は、市も独自に事実をつかんでいました。鳥山文夫保健福祉部長はその経過を「ケースワーカーが訪問しても不在。議員宅に行ってみると、そこにいた」と語ります。市は独居の実体がないとして六月末で保護を打ち切りました。

     市が有力な判断材料にしたのがアパートの水道使用量。過去五年間の年間使用量は四-十立方メートルと、一般単身者の一カ月分しか使っていませんでした。つまり少なくても五年間は生活実態がなく、不正常な形での生保支給だった可能性が大きくなりました。この五年間の支給額(医療費含む)は約千五百万円。義母は一九八九年から生活保護を受けていました。昼間の数時間、根本宅から五、六分のアパートに行き、給食宅配やホームヘルプサービスを受けていたといいます。

     創価学会はいま、町内会役員や民生委員などに進出し、地域住民とのパイプをつくろうとする「地域友好」活動を展開。公明党はこれを「地域サポート」と呼んで全国的に力を入れています。その一つが行政施策の仲介やあっせん。それがこんな実態として表面化しました。

    市民から怒り

     「市には、行方不明の息子の国保税滞納三十万円を理由に年金暮らしの老夫婦の土地建物を差し押さえた例もある。その一方でなぜこんなことが野放しになるのか」と藤原議員。いま、市民から怒りや激励の声が同党議員団に来ています。

     「あれが通用するなら、うちのばあさんもアパートを借りて保護をもらうぞ」「まじめに税金を払うのがばからしい」。根本議員の近隣に住む女性(59)は「地元では以前から話題になっていた。でも相手が相手だから口に出せなかった」といいます。

     市はなぜもっと早く事実をつかめなかったのかという疑問の声も少なくない。その一方で「受給者の事情に変化があれば申告してもらわないと。作為的にやられると市は把握できない」ともらす市幹部も。日本共産党の小林立雄議員団長は「あいまいな決着をしないで、が市民の声。団をあげてこれに応えたい」といいます。

     市議会調査特別委員会は十四日から、本格的な活動に入ります。
    【 4 】投稿者名: hayasisinew さん 返信・コメントする
    2020年06月07日 20:12 京都の痛い集ストと言えばこいつw

    林良賢(はやしりょうけん)
    昭和60年5月生まれ

    実家のTEL0756916379
    実家住所 京都市南区東九条河原町十条上二筋目東入
    父親の名は林成平で母親と3人家族
    陶化小学校→陶化中学校出身

    京都の創価で南文化会館で働く芋作、リアル在日朝鮮人で実家のTELや住所、身内に至るまで中傷、晒されてる痛いクズw
    実家は林のお好み焼き屋であり得ない程臭いゲロ焼きを出す事で有名↓↓
    雑魚だから夜中でもイタ電してくれていいよ、こいつの実家に他の加害者達が来ます様にw
    【 5 】投稿者名: 創価学会が防犯パトロールを悪用している さん 返信・コメントする
    2020年07月03日 23:04 集団ストーカーの正体は『違法な防犯パトロール』だった
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